ドラゴンクエストヒーローズ プレイ日記3日日

ドラゴンクエストヒーローズ ワールドマップ
仙人微笑みというわけで、これからは任意でマップを選択できるようになったぞ。
イロハシナリオをクリアしたら行けるマップが増える仕様だワンね。
仙人微笑みそういうことじゃろな。
また途中でいろいろと地図を拾えるので、それによっても行ける場所が増える
イロハ行けるのはいいとして、何をするワンか。
仙人微笑み基本は経験値稼ぎと素材集めのようじゃな。
また宝箱は何度でも復活するようじゃ。
イロハ素材を集めてアクセサリーを作るワンね
仙人微笑みそういうことじゃ。
ちなみに「もちものをみる」⇒「そざい」で過去に見つけた素材一覧が表示され、その素材を選択してセレクトボタンを押すと、どのモンスターがその素材を落とすかを確認できる。
ワールドマップで、どのモンスターがどこに出るかは分かるので、これで欲しい素材を検索できるわけじゃ。
イロハ面倒臭いワン。
仙人微笑み確かにのう。
ワールドマップでダイレクトに素材の場所が分かっても良かったように思うがのう。
イロハアプデに期待ワン。
仙人微笑みそれではいただいた地図で登場した「黄金の間」にでも行ってみようかのう。
ドラゴンが登場じゃ。


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テーマ : ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城
ジャンル : ゲーム

ドラゴンクエストヒーローズ プレイ日記2日目

仙人微笑みプレイ日記二日目じゃ。
DQH002.jpg
イロハモンスターコインの要素が解放されたワン。
仙人微笑みうむ。
モンスターコインはモンスターを呼び出せるコインじゃ。
モンスターは任意のタイミングで呼び出すことが可能で、その場で戦ってくれたり、MPを回復してくれたりするのじゃ。
イロハ戦ってる姿が可愛いワン。
仙人微笑みそうじゃのう。
無双系のゲームとしても、なかなか新しい試みじゃと思ったぞ。
任意の場所で呼びたすことで、仲間モンスターはその場でしばらく戦ってくれるので、敵の進行を食い止めてくれるのじゃ。
これで力技だけでなく、頭を使った戦術的な戦いが出来る。
実際、ゲームとしてグッと面白くなってきたぞ。
イロハワン。
仙人微笑みそれでは、ここではここまで仲間になったキャラをざっと紹介するぞ。


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テーマ : ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城
ジャンル : ゲーム

ドラゴンクエストヒーローズ フラゲしたぞ

DQH001.png

仙人微笑みドラゴンクエストヒローズ・闇竜と世界樹の城をフラゲしてきたぞ。
イロハドラゴンクエストとあるけど無双系ワンね。
仙人微笑みうむ。
とりあえず1時間ほどプレイしてみたぞ。
イロハちなみに購入したのはPS3版ワン。
仙人微笑みとりあえずインストールは出来ないみたいじゃな。
そのせいか場面の切り替えで少しローディングが入るのが気になるのう。
イロハせっかち爺ワンね。
仙人微笑みまあ、気になるほどではないのじゃが、インストールはさせて欲しかったのう。
ひょっとしてPS4版はインストール可能なのじゃろか?
イロハウチにはPS4が無いからわからんワン。
仙人微笑みむ。
そういうわけでファーストインプレッションみたいなものを書いていくぞ。

仙人微笑み
アクション要素はさすが無双を作ってきたメーカーだけによく出来てるのでは無いかのう。
もっとも、ワシはアクションゲームをあまりやらんので、アクションゲーム好きがどう評価するのかは分からんが。
過去の無双系と比較するとワンステージは短めじゃ。
まあ、これは序盤だからかも知れんが、短いステージをクリアして、キャンブで育成して、シナリオが進んで、次のステージといった進行のようじゃ。
公式の動画を見ると、ステージは自由に選べるようになるようじゃが、序盤だからなのか、今の所一本道じゃな。
素材を集めてアイテムを作るといった要素もあるようじゃが、最初は解放されておらん。
少しづづ要素が増え、仲間も増えるといった仕組みのようじゃ。
いきなりやることが多すぎるゲームはプレイヤーが混乱するので、これはいいことと思ったぞ。

プレイしていて思ったことは、ドラクエの世界観と無双はなかなかマッチしておるということ。
考えてみれば、たった4人の冒険者が無数の魔物に立ち向かっていくという様は、まさに無双向きだったかも知れんのう。
アクション要素が強いだけに、1日何時間もプレイするのは疲れるが、毎日、少しずつプレイするには悪くないかじゃろうて。
システムは無双そのものなのに、ワンステージが短めで、戦国無双などと比較すると敵のワラワラ感も控えめなせいか、かなりプレイ感覚は違うものになっておるのう。
ただし、あくまで無双は無双。
スカイリムのようなオープンワールド的な壮大さはまったくないので、そういうのを期待している人は諦めることじゃな。

イロハ
桐谷美鈴ちゃんの声が可愛かったワン。
銀河万丈の声も渋いワン。
イロハは知らないワンが、ファーストガンダム世代の仙人は、「ギレン様!!」と感動していたワンよ。




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テーマ : ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城
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VenusBlood-HYPNOレビュー

さてさて、だいたいクリアもしたので、VenusBlood-HYPNO-のレビューもしておこうと思うぞ。

【良かったと思うところ】
■編成が楽しい
やはり編成と戦闘がこのゲームのミソじゃて、そこは十分楽しめたのう。

■スキル
上とかぶるかも知れんが、いろいろなスキルを考えて師団を組むのは楽しかったのう。

【どちらとも言えないところ】
■育成要素
割と難易度が高いゲームなので、普通に進めていると詰みそうになることがちょくちょくあるのじゃが、その場合、敗北するとやりなおして育成しなおせる。
スーパーロボット大戦ユーザーならおなじみの全滅プレイが可能なのじゃが、スパロボと違って、シナリオ1からのやり直しになる。
中盤ぐらいまではそれでもいいのじゃが、後半にこれをすると、シナリオ1からのやり直しは結構つらいものがあったのう。
フリーマップを作るとか、上手い解決方法を見出してほしかったところじゃ。
とはいえ、この救済策がないと、難易度が高すぎると思うしのう。

■エロは凌辱系
ゲーム内のエロは基本全て凌辱系じゃ。
この辺りは好みがわかれるところじゃろうのう。

【どうにかして欲しかったところ】
■とっつきの悪い操作性
このメーカーの特徴でもあるのじゃが、操作が直観的でなく、分かりにくいことが多いのはどうにかならなかっのかのう。

■説明不足
骨太SLGらしく、内政・編成・戦闘・スキルといろいろな要素があるのじゃが、理解するには説明書を熟読するだけでは足らず、さらにネットの情報も集める必要があるじゃろうな。
特にいろいろな要素が一気に解放しすぎるのはどうかと思う。
せっかく章クリア性にしたのだから、少しずつ要素を解放するようにした方がとっつきやすかったと思うのう。

■分かりにくい表記
講座の方でも何回か触れたが、戦闘結果の表記が非常に分かりにくいのう。

【総評 75点】
なかなか高価なゲームじゃて、手を出しにくいと思うし、要素が盛りだくさんで覚えるのが大変じゃが、やってみる価値のあるゲームじゃと思ったぞ。
特にゲーム性のあるゲームを作るエロゲーメーカーは数少ないし、なんとか応援していきたい気持ちもあるのじゃ。
ゲーム性としてはRPGというよりSLGなので、SLG好きはチェックしてみて欲しいのう。
エロは凌辱が多いので、そのあたりの耐性が無い人は避けるべきじゃろな。
キャラを育成してどうこうというより、スキルや編成を工夫するゲームなので、そのあたりも自分の好みと相談していただきたいところじゃ。

【他サイトで評価を確認】
amzonで評価を見る
エロゲー批評空間で見る
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超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座 最終回

イロハ仙人。
最期にいくつか質問があるワン。
仙人微笑みウム。
なんでも聞くが良いぞ。
イロハ仙人の言うように、防御力の一番低いユニットを囮部隊にしたワンけど、時々違うユニットが狙われるワン。
仙人微笑みうむ。
それはな、得意な月やスキルが影響していると思うぞ。
前にも説明した通り、ユニットには加護のある月が決まっておる。例えば火の月が出ている日は、火の加護を持つユニットの能力が上がるのじゃ。
ただややこしいのは、能力が上がるのは「戦闘の時だけ」ということじゃ。
したがって、編成で見えている能力と、実際の戦闘での能力は違ってしまうわけじゃな。
イロハそれじゃあ、囮部隊を編成できないワン。
仙人微笑み確かにのう。
しかし、能力が下がったり上がったりしても、囮部隊の防御力が一番低いようにしておけばいいのじゃ。
イロハワン?
仙人微笑みつまり、囮部隊はタクティカや装備で防御力がマイナスになるものをつけるのじゃ。
中盤以降ならいい装備やタクティカが出てくるので、防御力を下げるついでに攻撃力が上がるように調整すればいいじゃろう。
そして囮部隊以外の防御力は下げないようにするのも大事じゃな。
あくまで体感じゃが、囮部隊とそれ以外のユニットの防御力の差が100程度あれば、安定して囮部隊に攻撃が行くように思う。
イロハ試しに竜宮の姫の能力を比較ワン。
bv044.png  
イロハこっちが不調時。
bv045.png
イロハこっちが好調時。
どちらもリーダーリンクや活性スキルの能力を受けて基本のステータスは高くなっているワンけど、やっぱり好調時の方が不調時より能力が高いワン。
仙人微笑みおお。
なにごとも実験じゃな。
さすがワシの助手じゃ。
他のユニットの能力を上げる活性スキルやリーダーリンクなどによっても能力は変化するが、加護での変化のようにころころと条件がかわるわけじゃない。
上手く囮部隊が機能しないのは、主に加護による好不調が理由の場合が多いのじゃ。
囮部隊は防御力が低ければ低いほど、囮部隊としての活躍が見込めるぞ。
ただし、前回説明したように、範囲攻撃は防げないから、防御力を低くし過ぎると痛い目に合うかもしれんがのう。
イロハこの質問のついでに、時々、味方師団の編制がズレている時があるワン。
仙人微笑みうむ、なんの説明もないので分かりにくいが、これは敵の奇襲攻撃のスキルのせいじゃ。
防御布陣だけに頼っていると、ガーターの位置がズレるのは大問題じゃが、囮作戦を取っていれば、囮部隊の後に前進防御を持ったガーターがいるという布陣は変わらぬので実はあんまり問題が無かったりする。
もちろん、奇襲を防ぐスキルもあるのじゃが、タクティカや装備を使っても、つけられるスキルには限りがあるから、より有益なスキルを優先させるべぎしゃろうな。
イロハ次の質問はエンカウントバトルだワン。
仙人微笑みうむ。
こちらからの攻撃ではなく、敵師団がこちらの陣営に攻め込んできた場合、これをエンカウントバトルと呼んでおるのじゃ。
イロハこれって1ターンしか戦闘しないワンか?
仙人微笑みむ。そういう仕様じゃ。
防御側は城壁値などで優遇されるから、基本はエンカウントバトルで負けるようなことは無いじゃろう。
逆にエンカウントバトルで負けるようなら、そのマップをクリアするのは難しいかも知れんのう。
仙人微笑みさて、ながながと続けてきた超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座も今回で終わりじゃ。ご苦労であった。
イロハ次はなにをやるワンか?
仙人微笑み次は新作のドラゴンクエストヒローズを購入予定なので、そのあたりを紹介したいと思っているのじゃが、発売日の2/26まで少し時間があるでのう。
今は3DSのドラゴンクエスト7をプレイしているので、そのプレイ日記でお茶を濁すつもりじゃ。
イロハこれはまた、古いゲームを持ち出してきたワンね。
仙人微笑みまあ、ドラゴンクエストヒローズをプレイするにあたって、テーションを上げていこうという意味合いもある。
イロハそれではシ~ユ~わん。




超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座・攻撃説明編

仙人微笑み今回はまず、さまざまな攻撃方法について説明するぞ。
このゲームは戦闘の表記方法が下手じゃと思う。
だから直観的に「どういう攻撃を受けた」のか「どういう攻撃をした」のかが分かりにくいのじゃ。
逆に言うと、ここが分かると、戦闘の状況が把握できて、非常に分かりやすくなるというわけじゃ。
 
イロハ 確かに、初めてプレイしたときは、なにが起こっているのかさっぱり分からんかったワン。
 
仙人微笑みまずは基本の基本、通常攻撃じゃ。
 

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超初心者向けVenusBlood-HYPNO-編成編

仙人微笑みそれではいよいよ超初心者向けVenusBlood-HYPNO-編成編スタートじゃ。
イロハワオ~ん。さっそく編成ボタンをクリックわん。

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超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座能力編その2

仙人微笑み  それでは前回に引き続き、超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座能力編なのじゃ。
イロハ前回に引き続きゴブスミ君の登場だワン。

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超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座・能力編

仙人微笑みさて今回は超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座・能力編じゃ。
テストキャラの能力の説明ワンね。
仙人微笑みうむ。
本来なら雇用編より先にキャラの能力を説明すきべきなのじゃろうが、先にタクティカの説明をしておかないとわかりにくいからのぅ、
このゲームはなにかとタクティカが絡んでくるのじゃ。
そんなわけで、いまから能力について説明するぞ。
テストわん。
仙人微笑みさて、前回出演していただいたゴブリンスミスくんに再度登場願おう。

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超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座・雇用

仙人普通さて今回は超初心者向けVenusBlood-HYPNO-講座・雇用編じゃ。
 まずは雇用ボタンをクリックじゃ。
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Author:ゲーム仙人
ゲーム仙人のブログへようこそなのじゃ。
主にRPGやSLGのレビュー・プレイ日記・攻略なんぞを更新していく予定じゃ。
プロスピやパワプロなどのペナントもSLGとして遊んだりしておるぞ。
年寄りなのでアクションは苦手なので、出来るだけアクション要素のないゲームをプレイしておる。
面白いゲームであれば、家庭用・PCを問わず、18禁も問わずじゃ。
最新のゲームはもちろん、積みゲーを消化したり、懐かしい名作なんかも紹介したいと思っておるぞ。
よろしくなのじゃ。

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